低燃費でクリーンな最新ディーゼルはいかがですか
ランチアの最新ディーゼルモデルのお勧め
最新のディーゼルエンジンは驚くほど進歩しています
ディーゼルエンジン車は今ヨーロッパを中心に世界でたいへん人気を集めています。熱効率の高さからガソリンエンジン車に比べて燃費が良いのはもちろん、近年のモデルは排出ガスもクリーン。PM(粒子状物質)の排出量は1990年代初頭に比べて約95%、NOx(窒素酸化物)は約94%も削減されています。電子制御の進歩により、エンジン音も小さくなり、加速性能も過去のディーゼル車とは比較にならないほど向上しています。また燃料代はガソリン車の約6割とも言われ、CO2の排出量少なく、地球温暖化防止にも有効です。
ランチアの最新ディーゼルはイプシロンと新型デルタ
渡辺自動車 桜山ショールームでは、LANCIAのディーゼル車をお取り扱いいたしております。ご好評いただいている「イプシロン 1.3 マルチジェット 16V」(5MT)は、このクラスでは国内で唯一の選択と言えるディーゼル車であり、多くの方からたいへん高い評価をいただいています。
またもう一台、今秋から新しいディーゼルモデルとなる新型「ランチア・デルタ 1.6 マルチジェット セレクトロニック」が登場します。ぜひご期待ください。
■Lancia Ypsilon 1.3 Multijet 16V(5MT) 3,129,000円
■Lancia Delta 1.6 Multijet Selectronic 2008年秋発売予定



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